| こんな課題をお持ちの方におすすめです |
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| まず1名から始められる施策をお探しの方に、特におすすめです |
「グローバル人材を育てる」というのは、多くの会社の人事担当者にとって至上命題です。では、「この人を育てたい」と思ったその人に、いま何を用意できているでしょうか。
海外MBA派遣はは年に1〜2名の枠しかなく、語学などの試験のハードルを越えられる人しか送ることができません。海外の短期エグゼクティブ・プログラムは、高い英語力が参加の前提になります。ミニMBAのような施策には内容にばらつきがあり、駐在による経験は実業務と密接にかかわるため、人事の思ったタイミングでは実行できない場合が多い。そして、語学研修は、グローバル人材育成の入口の提供に留まります。
結果として、これからを担ういちばん育てたい人ほど、手つかずのまま残っています。
ウィルソン・ラーニングは、この空白を埋めるために、サンダーバードグローバル経営大学院(アリゾナ州立大学)と共同でプログラムを開発しました。
本ウェビナーでは、プログラムの概要と提供する価値、そして、「自社の誰を送るべきか」の判断材料まで、45分でご紹介します。
また、当日は、グローバル経営を学ぶために設立されたサンダーバードの担当者も登壇し、その特色、魅力についてもお話いただきます。
| 日 時 |
2026年10月1日(木)14:00〜14:45 |
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開催 |
オンライン(Zoom)/無料 | ||
| 対 象 | 人事・人材開発部門、グローバル人事、経営企画部門、タレントマネジメント/サクセッション担当の方 | ||
| 概 要 |
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| 登 壇 | ![]() |
小西 愛(こにし あい) |
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小原 大樹(おばら だいき) |
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| 注意 事項 |
同業他社の方のご参加はお断りする場合がございます。 | ||