リスキリングや人的資本への投資などを背景に、研修プログラムの充実、研修費の増額を検討される企業が増えています。一方で「研修を受けさせること自体が目的化してしまい、本当に効果が上がっているのかが定かでない」といった課題もよく聞かれます。
こうした問題を回避し、育成施策や研修の効果を最大化するためには、「最終的に目指すべき姿」に対する「組織の現状」、つまりギャップを客観的に把握することが必要です。
そこで検討していただきたいのが「アセスメント」の活用です。
人材開発の施策を立案する前にアセスメントを行うことで、育成対象の実態が見える化され、それを分析することで、組織が抱えている課題や具体的な解決策が見えてきます。また、育成施策を展開した後に改めてアセスメントを行うことで、実際にどれだけの効果があったのかも確認することができます。
今回のウェビナーでは、営業力強化のテーマでアセスメントを活用して営業組織の育成施策を段階的に展開されたお客さま事例を交えながら、人材開発におけるアセスメント活用のメリットをお伝えし、弊社のアセスメントサービスをご紹介します。
| 日 時 |
2026年02月05日(木) 12:00〜12:30 ※ご都合のよい日時にご参加ください |
|---|---|
| 対 象 | 全社ならびに各部門の人材育成担当者 |
| 費 用 | 無料 |
| 形 式 |
ウェビナー(Zoom) |
| 注意事項 | 同業他社の方のご参加はお断りする場合がございます。ご了承ください。 |